2018 07/17
昨年からスタートした @niuhans とのダブ…

昨年からスタートした @niuhans とのダブルネームストール 。今年はカシミアの混率を少し増やし、更に上質な風合いを目指しました。今年の新色はライトグレーとネイビーどちらもこの風合いに見合う、シンプルで上品な色合いです。-店頭、online shop ともに9/上からのリリース予定です。-#twoforkedstole_niuhans_COOVA#COOVA #niuhans #doublename #creativityofmachinemadetextile_madeinjapan#lightgrey  #navy

昨年からスタートした @niuhans とのダブルネームストール 。今年はカシミアの混率を少し増やし、更に上質な風合いを目指しました。今年の新色はライトグレーとネイビーどちらもこの風合いに見合う、シンプルで上品な色合いです。-
店頭、online shop ともに9/上からのリリース予定です。-
#twoforkedstole_niuhans_COOVA#COOVA #niuhans #doublename #creativityofmachinemadetextile_madeinjapan#lightgrey #navy

2018 07/16
民族ラグの円型を作ってみました。仕上が…

民族ラグの円型を作ってみました。仕上がって届いたばかりなので、ひとまず簡単な写真でサイズ感がわかりづらいのですが、直径80cm。ひとりがゆったり座れるくらいの大きさです。円、丸というのは、何だか場の雰囲気を和ませます。online shop でもご紹介する予定です。-#民族ラグ#ethnicforrug #rug#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan

民族ラグの円型を作ってみました。仕上がって届いたばかりなので、ひとまず簡単な写真でサイズ感がわかりづらいのですが、直径80cm。ひとりがゆったり座れるくらいの大きさです。円、丸というのは、何だか場の雰囲気を和ませます。online shop でもご紹介する予定です。-
#民族ラグ#ethnicforrug #rug#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan

2018 07/11
ふんわりと柔らかなので、折りたたむとコ…

ふんわりと柔らかなので、折りたたむとコロコロとして愛らしいです。1.キャメル×ネイビー2.ウォーターブルー3.ホワイト×ブルー#COOVA_onlineshop をご覧下さい。-生地在庫により、今回はこの3色のみの生産となります。ぜひ男性にも使って頂きたい色と柄です。-卸をご希望のお取引先様はお手数ですが info@coova.co.jp へお願い致します。-#チェッククロス#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan

ふんわりと柔らかなので、折りたたむとコロコロとして愛らしいです。1.キャメル×ネイビー2.ウォーターブルー3.ホワイト×ブルー#COOVA_onlineshop をご覧下さい。-
生地在庫により、今回はこの3色のみの生産となります。ぜひ男性にも使って頂きたい色と柄です。-
卸をご希望のお取引先様はお手数ですが info@coova.co.jp へお願い致します。-
#チェッククロス#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan

2018 07/05
ドビー(タテ糸の上げ下げを指示する装置)…

ドビー(タテ糸の上げ下げを指示する装置)に使うカード2種1)木の棒にペックをねじ込むカード。鎖で棒を連結して長さを調整できる。2)厚紙やフィルムに穴を開けるカード。タイプライターの様な機械でパンチして穴開け。どちらも織りのリピートで輪っかにしてドビーに設置します。織機が稼働するとぐるぐる廻り、カードに針が刺さっていくので、オルゴールの中を見ている様です。木のカードの方はたいていが何年も使い倒されているものが多く、ねじ込んだはずのペックが緩んでいつのまにか外れて落ちていたりする事も。と言うことは、違う柄で織られてしまってる訳なので工場にいた頃は私も度々泣かされた。(本当はダメだけど、この話はどこの工場でも盛り上がる。。)人の動きに近く、いろいろ遊べるし風合いも優しく織り上がる魅力いっぱいの古い織機。使う道具も同じく製造されなくなっている事が多いので、どの工場でもご機嫌を取りながら使い続けるという、特殊な技術が必要なのです。-#coova_atthefactory

ドビー(タテ糸の上げ下げを指示する装置)に使うカード2種1)木の棒にペックをねじ込むカード。鎖で棒を連結して長さを調整できる。2)厚紙やフィルムに穴を開けるカード。タイプライターの様な機械でパンチして穴開け。どちらも織りのリピートで輪っかにしてドビーに設置します。織機が稼働するとぐるぐる廻り、カードに針が刺さっていくので、オルゴールの中を見ている様です。木のカードの方はたいていが何年も使い倒されているものが多く、ねじ込んだはずのペックが緩んでいつのまにか外れて落ちていたりする事も。と言うことは、違う柄で織られてしまってる訳なので工場にいた頃は私も度々泣かされた。(本当はダメだけど、この話はどこの工場でも盛り上がる。。)人の動きに近く、いろいろ遊べるし風合いも優しく織り上がる魅力いっぱいの古い織機。使う道具も同じく製造されなくなっている事が多いので、どの工場でもご機嫌を取りながら使い続けるという、特殊な技術が必要なのです。-
#coova_atthefactory

2018 06/29
チェック柄の色合わせはタテヨコの色が織…

チェック柄の色合わせはタテヨコの色が織り重なって新たな色ができるため、特に実験のような感覚です。とても楽しい。今年は少し思い切った色の組み合わせにも挑戦。普段着る服では選ばないような色も、ストールならとても使い勝手がいいものです。-#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan

チェック柄の色合わせはタテヨコの色が織り重なって新たな色ができるため、特に実験のような感覚です。とても楽しい。今年は少し思い切った色の組み合わせにも挑戦。普段着る服では選ばないような色も、ストールならとても使い勝手がいいものです。-
#COOVA#creativityofmachinemadetextile_madeinjapan